ハンドレッド・エーカー レイス カベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレー 2019 / Hundred Acres Wraith Cabernet Sauvignon Napa Valley 2019

¥176,000 JPY
税込
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Decanter 100点、The Wine Independent 100点という2つのパーフェクト・スコアに加え、Wine Advocate 98点、Jeb Dunnuck 98点を獲得

3つの自社畑の個性を融合した、ナパを代表するウルトラ・プレミアム・カベルネ

接待・贈答で「間違いのない一本」として語れる信頼感

Description

このショップでは酒類を取り扱っています。20歳未満の飲酒は法律で禁止されています。


ハンドレッド・エーカー レイス カベルネ・ソーヴィニヨン ナパ・ヴァレー 2019

/ Hundred Wraith Cabernet Sauvignon Napa Valley 2019

 

このワインの何が特別
「レイス」は、単なるフラッグシップではありません。オーナー兼醸造家ジェイソン・ウッドブリッジが、その年を象徴する"完璧なスナップショット"としてのみリリースを許す特別なキュヴェ。複数畑を融合させることで、単一畑では到達できない完成度を目指しています。

このワインの魅力
凝縮感はあるが、重たさは前に出ない。果実の密度、樽の存在感、酸とタンニンの配置が極めて緻密で、料理の格を一段引き上げながら、主役を奪わないカベルネです。「強いワイン」ではなく、「場を成立させるワイン」として選ばれます。

このワインに合う料理
和牛、熟成肉、ソースに奥行きのあるメインディッシュと。

レストラン カリストガとの関係
レストラン カリストガのオーナー(弁護士)は、姉妹ブランド「フォーチュネイト・サン ザ・ディプロマット」と同じ機会に、ハンドレッド・エーカー・ワイン・グループのCEOと共に本ワインを直接試飲しました。両ブランドを貫くジェイソン・ウッドブリッジの哲学と、ナパが到達しうる「完璧」を同じ席で確かめた経験は、特別な機会のためのワインを選ぶ際の、確固たる基準のひとつとなっています。

ストーリー
ハンドレッド・エーカーの哲学は「0か100か」。妥協を前提としないその姿勢は、"より良いものを目指す"のではなく、"完璧でなければ世に出さない"という決断に表れています。レイスは、その思想が最も純粋に表現された存在です。

生産者・ワイナリー紹介
ハンドレッド・エーカーは、1998年にジェイソン・ウッドブリッジが創業したナパ・ヴァレーのブティック・ワイナリー。
2002年から2015年にかけて、Robert Parker(Wine Advocate)から20を超えるパーフェクト100点を獲得するという、世界でも稀有な記録を打ち立てました。すべての工程において人の手による厳密な選別と管理を行い、ジェイソン自身が完成と認めたワインのみが瓶詰め・リリースされます。

テイスティングノート
赤・黒果実を中心に、花、土、ダークチョコレート、スパイスのニュアンス。口中では層を成すように旨味が広がり、余韻は非常に長く、料理の後味と静かに重なっていきます。時間とともに表情を変える、テーブル向きの構造です。

基本情報
生産国:アメリカ
アペレーション:カリフォルニア/ナパ・ヴァレー
生産年:2019
品 種:カベルネ・ソーヴィニヨン
熟 成:フレンチオーク樽にて40ヶ月の長期熟成
アルコール度数:15.5%
容 量:750ml